防音室のワットロゴ

スペースの話

スペースの無駄をなくす


ユニット型の防音室は小さくてもデカい。

普段生活されている場所に大きい箱が置かれるわけですから、かなり空間を取られてしまいます。

少しでもそれを軽減できたら...

ディオラボはそれができる防音室です。

柱や梁も気にしない

柱逃げ説明

柱や梁の出っ張りのせいでデッドスペースが...
特にマンションですと、かなり高い確率でそんな場面に遭遇しますよね。

ほとんどのユニット型防音室はサイズ的な融通がまったく利かず、スペース的な問題をあきらめて設置されている方も多いと思われます。

梁逃げ説明

ディオラボは、箱形ユニットタイプの場合でも微妙なサイズの融通が利かせられるうえ、柱や梁もその形状通りに逃げながらフィットさせることができます。

ほとんどの方が貴重なスペースを割いて防音室を設置されると思いますので、少しでも大切な居住空間が損なわれないよう、独自の拡張性で空間損失を減らします。

「置けるところに置くしかない」ではなく、「置きたい場所に納める」。
そんな防音室であり続けます。

防音室外の動線も

斜め壁説明

もうひとつ、防音室が設置されると動線が変わる場合があります。

防音室の角が邪魔だなぁ...
そんな時は、角をカットしてください。

ギリギリ通れる寸法だったとしても、歩くたび身体が当たると防音室の角にキズが増えてきますよね。
こういったところまで、ディオラボはスペースの余裕を生んでくれます。




>> 「安心の単体遮音性能表記」

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